2020年夏にむけて、


#HairWeGoNippon


プロジェクトはじまります



学校に提出しなければならない、生まれつきの地毛を証明する“地毛証明書”、

黒いひっつめ髪があたりまえの就職活動や内定式。

新しい一歩を踏み出すとき、自分らしい自信が持てる髪で前に一歩踏み出せたなら・・・。

パンテーンは2018年から、

髪をテーマに、ひとりひとりの個性の尊重について、前向きな対話の機会をつくってきました。

さまざまな声に耳を傾けていくなかで、わたしたちが学んだことは、

多くの人が“自分らしい髪”や“自分らしさ”を表現することを、とても大切に感じているということ。

企業や教育現場でも対話がスタートし、少しずつ「前向きな変化」が見え始めました。

2020年夏、新しい時代を迎える日本。

前向きな変化がさらに広がることを願い、

新プロジェクト「#HairWeGoNippon」をはじめます。

Brand Movie

ブランドムービー



「#HairWeGoNippon」の初めのストーリーは、就職活動における画一的なスタイルがテーマ。

パンテーンの「#令和の就活ヘアをもっと自由に」プロジェクトに共感したと語る神原由佳さんは、

生まれたときから皮膚、髪、眼の色が薄い「眼皮膚白皮症(通称=アルビノ)」を、

世の中に発信しています。

そんな神原さんも、過去には白い髪色のためにアルバイトの面接でかけられた言葉に悩んだことがあるそうです。

葛藤から抜けだした今の想いを、語ってくれました。



Coming Soon



3月19日より、

Twitter上で皆さんの声を募集していきます。

Campaigns



これまでの「#HairWeGo さあ、この髪でいこう」 キャンペーン

 #令和の就活ヘアをもっと自由に   

 #この髪どうしてダメですか 

The Hairy Tale