ヘアスタイル別のおすすめトリートメントはこれ!

#TREATMENT LAB CASE: 006様々なヘアスタイル
ヘアスタイルによって必要なトリートメントは違う!
知ってた?トリートメントの種類と効果
ズバリ、そのヘアスタイルにぴったりのトリートメントはこれ!
スタイルに合ったトリートメントが印象を変える!

ヘアスタイルによって必要なトリートメントは違う!

「美容室でカットしたあとは気に入っていたんだけど、翌日自分でスタイリングすると何か違う……」。よく聞く“ヘアスタイルあるある”ですが、もしかしたら単純にトリートメント選びが間違っているだけなのかもしれません。

たとえば長さひとつをとっても、ショートの場合は全体的に髪が若いので、パーマやカラーをしないかぎり、そこまで傷みは激しくないものです。その場合、髪が長かったときにはフィットしていたトリートメントを使うと、ペタッとした重いヘアに仕上がってしまうかも。一方、ロングは毛先と頭頂部の髪ではダメージを受けている年数に2〜3年の差があります。特にパーマやカラーリングをした場合、トリートメントを間違えると毛先がパサついたまま……なんてことになりかねません。ヘアスタイルによって最適なトリートメントを使わなければ、せっかくのスタイルを活かせない可能性があるのです。
風になびくストレートヘア

知ってた?トリートメントの種類と効果

トリートメントには、ミルク、オイル、ミスト、ジェルなど、様々なテクスチャーの製品がありますが、効果の違いという点ではどのような種類があるのかご存じない方も多いかもしれません。ここで改めてトリートメントを効果の違いからおさらいすると、

ダメージ補修効果の高い、しっとり系のトリートメント
→毛先が傷みやすいロングヘアや、カラーリングでダメージを受けたヘアスタイルにおすすめです。

髪の保湿バランスを調節する、サラサラ系のトリートメント
→髪そのものの美しさが大切なストレートヘアなどにおすすめです。

髪にハリやコシを出す、さっぱり系のトリートメント
→髪を痛みから守りつつ、軽さを演出できるので、エアリーヘアにおすすめです。

の3種類が一般的です。
トリートメントの種類

ズバリ、そのヘアスタイルにぴったりのトリートメントはこれ!

ヘアスタイルによって最適なトリートメントが違うことがわかりました。ここでは、パンテーンのラインナップの中でどのシリーズが合うか、髪形別にアドバイスします。

❶ロングヘアは毛先が傷みやすいので、『エクストラダメージケア』がおすすめです。
また、カラーリングしている場合も、髪が傷むと、キューティクルの間から色素が抜けてしまうため、傷んだ毛先までダメージに働きかける『エクストラダメージケア』がおすすめです。
エクストラダメージケアシリーズ
❷ツヤ感が命のストレートヘアは、水分バランスがポイントになります。うるおいとサラサラ感を両立した『モイストスムースケア』がおすすめです。
モイストスムースケアシリーズ
❸空気感のある軽めのエアリー系スタイルは、根元からふんわりボリュームを出してくれる『エアリーふんわりケア』がおすすめです。
エアリーふんわりケアシリーズ

スタイルに合ったトリートメントが印象を変える!

このようにヘアスタイルによってそれぞれケアしたいポイントが違うので、トリートメントに求められる効果も異なります。
それぞれのスタイルに適したトリートメントを選んで、理想のヘアスタイルを目指しましょう。
#TREATMENT LAB RECOMMENDEDヘアスタイルに合ったトリートメントがあなたの髪をより魅力的に!
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